10月19日(月)、加治木町の加音ホールで毎年恒例の芸術鑑賞会がありました。今年はなんと人形劇!「三国志」です。人形劇と言っても、人や映像による解説もあり、ストーリーがよく分かるようになっていました。そして何よりも人形の動きが本物の人間のように見え、迫力もあって、いつのまにか会場全体が劇に引き込まれていました。三国志から生まれた故事成語もきちんと解説してくれたので漢文の勉強にもなったみたいです☆
ところで今回人形を巧みに操っていたのは日本の「劇団影法師」と中国の「中国湖南木偶芸術劇団」の方々でした。すばらしい時間をありがとうございました☆
【学校での出来事の最新記事】

